「イスラームと国際政治:情報化時代のイスラームは文明の衝突論を乗り越えられるのか?」(オープン・リサーチ・センターシンポジウム「宗教と国際政治」、東北学院大学:仙台、2010年6月26日)
「ネット多極化の一翼を担うイスラーム」(日中シンポジウム「ネット覇権の多極化」、多摩大学ルネッサンスセンター:東京、2010年1月28日)
「ポスト石油ピーク時代におけるイスラーム研究の課題と可能性」(ポスト・グローバル化時代におけるイスラーム研究の可能性研究会、慶應義塾大学三田キャンパス:東京、2009年6月14日)
「イスラームの視点からみる石油ピークともったいない精神」(もったいない学会サロン講演会、東京、2008年5月20日)
「グローバリゼーション時代におけるアラブ諸国の情報通信政策」(中東研究センター・第3回情勢分析報告会、経団連会館:東京、2007年7月23日)
「石油ピーク時代における日本とイスラーム世界との対話可能性」(もったいない学会サロン講演会、東京、2007年7月10日)
「アラブ諸国の情報通信政策:グローバリゼーションの波がもたらしたジレンマ」(IECP研究会、国際大学グローバルコミュニケーションセンター:東京、2007年7月3日)
「中東アラブ諸国の情報化進展における国家の対応とその影響」(現代政治学研究会、東京、2005年1月25日)
"Globalization, the Clash of Civilizations and Multiculturalism: Between Modernization and Westernization" (SYLFF Africa & Europe Regional Forum, American University in Cairo, Cairo, June 2003)
「中東地域における日本のODA政策:現状・課題・今後の展望」(シリア国立アレッポ大学・学術交流日本センター主催の研究報告会にて、アレッポ(シリア)、2002年7月2日)
「日本のIT包括的協力策の問題点と今後の方向性」(DC Development Forum、ワシントンDC、2002年1月8日)
「イスラエルにおける国家の宗教性と民主主義」(現代政治学研究会、東京、2001年12月22日)
「書評報告:Tim Jordan, Cyberpower, London: Routledge, 1999.」(現代政治学研究会、東京、2001年3月5日)
「『宗教国家』の特徴とその実態:イスラエルを事例として」(現代政治学研究会、東京、2000年7月29日)
「書評報告:Reuven Y. Hazan, "Party System Change in Israel, 1948-98: A Conceptual and Typological Border-stretching of Europe?"」(現代政治学研究会、山中湖、1999年4月17日)
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