講演

講演について

講演の謝金についてのお問い合わせを頂くことがありますが、基本的にはご依頼頂く団体さまの規定額にて承っています(遠方の場合、交通費等のご負担もお願いいたします)。

最近は、『暮らしと世界のリデザイン:成長の限界とその先の未来』(花伝社、2017年)に関連して、以下のようなテーマ(複数の組み合わせも含む)で打診を頂いています。

  • なぜ、今、世界は激動期に突入してしまったのか。
  • エネルギーをめぐる今後の状況をどのように考えたらよいのか。
  • 世界は、これからどうなっていくと予測されるのか。
  • グローバル化の逆流が起きはじめる中、日本はどうなってしまうのか。
  • 日本を含め、先進民主主義国の政治はどう変わっていこうとしているのか。
  • インターネットなど情報通信技術とどのように向き合っていくべきなのか。
  • なぜ、今、「脱大都市」なのか。
  • これからの時代に、何が「地方」に求められるのか。
  • 優秀な人材が「移住」してくる地方と、してこない地方とを分ける条件とは何か。
  • 激動の時代に求められる「サバイバル戦略」とは。

 

その他、最近手がけている、実践的プロジェクトに関連したものとして、以下のテーマでもお話しします。

 

また、以前の著作『革命と騒乱のエジプト:ソーシャルメディアとピーク・オイルの政治学』(慶應義塾大学出版会、2014年)にて議論したような形で、より学術的な視点から以下のようなお話しもいたします。

  • ソーシャルメディアと民主化や民主主義
  • ソーシャルメディアが政治に与える影響
  • エネルギー環境の構造的変化が国際秩序や国内の政治に与える影響

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